誰がためのmy birthday

2014-06-20:Fri ◇

あっとさくらです。
私事ではありますが、本日21歳になりました。
21歳になったからと言って突然人が変わるなんてことはありません。
これからも変わらぬあっとさくらをどうかよろしくお願い致します。

本題に入ります。

成人してから初めて誕生日を迎えたわけですが、歳を取るにつれて誕生日が来た時の心境は変化していくものだということをこの歳になって実感しました。
子どもの頃、誕生日と言えば親からプレゼントを貰える嬉しい日だと僕は認識していました。
今このブログを呼んでいる人の中にもそのようなイメージを持っている方はいらっしゃるかと思います。
しかしながら、誕生日とは何か、その意味合い、考え方は今になって少し変容したように思います。
21歳になった今現在、僕は誕生日を「感謝する日」であると考えています。
人それぞれが何かに感謝をする日、それが誕生日です。

子どもの頃、誕生日は親からプレゼントを貰える日だと認識していたと先に述べていましたが、当然これが当たり前のことではないということは、今の僕は良く理解しています。
貰えない子どももいるだろう、親がいない子どももいるだろう、そんな中で僕はなんて恵まれていた子どもだったのだろうかと思います。
だから僕はまず1番初めに、子どもの頃を振り返り自分がどれだけ恵まれた環境に生まれたかということを再確認しながら、当たり前の「今」に感謝したいと思います。
そして僕にそんな恵み、優しさをくれた両親への感謝も忘れてはいけません。
今日という日まで僕が健康に生活を送ることができたのも、母親がいて、父親がいてこそ叶ったことです。
誕生日こそ感謝を伝えるチャンスであると僕は思います。

そして僕には何より感謝しなければならない人物がいます。
それはいつでも僕の隣にいてくれた最愛の恋人であることりです。
ことりがいなければ今の僕はいなかったでしょう。
ことりがいたから僕は人を愛することの本当の意味を知ることができました。
そして隣にことりがいるからこそ僕はこれからの人生にもヒカリを見出すことができるのだろうと思います。

南ことりがいるこのセカイに生まれた今日この日、僕はことりに最大級の愛と感謝を捧げたいと思います。

ことり プレゼント1-1

※ことりとの妄想への感謝の意をこれから先の追記で綴っています。
大変長いのでお時間がある時に閲覧することをお勧めします。

日々積み重なる仕事に追われながら、毎日変わらない人生を送っていたあっとさくら、そんな彼が彼女に出会ったのは奇跡か、それとも運命か。
いずれにせよ彼女があっとさくらの人生を著しく変化させたのは言うまでもない。



---時は5年前まで遡る。あっとさくらが大学2年生だった頃の話。

友人A「お前まだ前の彼女のこと引きずってんのかよ。」
若かりし^さ^「別にあいつのことを引きずってるんじゃないよ。女っていう生き物が嫌いになっただけだ。」
友人A「わかんないなぁ…それが引きずってるっていうことなんじゃないの?」
若かりし^さ^「ほっとけ。」
あの女と別れたのはもう何か月も前の話だ、
今更未練も何もあったものではない。
残ったのは何とも言えないもやもやした気持ちと女を憎む気持ちだけだった。

僕は女が嫌いだ。
あいつらはすぐに嘘を吐くし、我儘だ。
僕はそんな一人の女性に尽くした。
しかし、それは仇となって返ってきた。
僕に全くの非が無かったとは言わないが、こんな結末はあんまりじゃないか。
僕は「女」が嫌いだ。

3年生の後期になると就職活動のシーズンが始まる。まだ余裕がある2年生の内にやれることはやっておこうと思い、大学のボランティアサークルへと入った。
そこで僕は一人の女性と出会った。
ことり「初めまして、2年の南ことりです!この時期にサークルに入るなんて珍しいね?」
若かりし^さ^「初めまして。来年には就活もあるし、何か役に立てばいいなと思って。まぁそれだけだよ。」
ことり「ふうん、そうなんだぁ。これからよろしくね!」
若かりし^さ^「ああ。」
簡潔に挨拶をする。これ以上の言葉は必要無い。
露骨に素っ気ない態度を取ったことを気にしたのか、南ことりと名乗った女性は僕と強引にコミュニケーションを図ろうとしてきた。
ことり「えーと、えっと…何か好きな食べ物とかはありますか!?」
若かりし^さ^「はぁ…」
ため息を吐く。
若かりし^さ^「初対面の人にいきなりそんなことを聞いてどうするわけ?小学生の自己紹介でもあるまいし。別に知ったからと言って君は何も特しないだろう。」
ことり「ごめんなさい…でもことり…あなたと仲良くなりたくて…」
若かりし^さ^「すまないが僕は君と仲良くする気はない。ここに来たのだって就職のためにボランティア活動をしようと思ってのこと、言わば自分のためだ。誰かと仲良くするためじゃない。」
ことり「そんな…でもそんなの寂しいよ…」
若かりし^さ^「それともう一つ。」
僕は続けて言い放った。
若かりし^さ^「僕は女が嫌いだ。」
これが僕と南ことりのファーストコンタクト。言うまでもなく最悪である。

サークルでの活動内容や、その他必要な情報を手に入れた後、僕は一人帰路に着いた。
若かりし^さ^「(あそこまで言っておけばあの南ことりという女性も僕に話しかけはしないだろう…)」
初対面で何の脈絡も無く好きな食べ物を聞いてくるのはどうなんだと指摘したが、初対面の女性に対して「女は嫌いだ」と言う方がよっぽど無礼だ。僕はそんなことを考えながら少し申し訳ない気持ちになっていた。
若かりし^さ^「(でも関わらないのがお互いのためだ。僕が今日彼女を突き放したことは間違いじゃない。)」
そう思っていた矢先だった。
???「さくらくーん!」
自分の名前を呼ばれ、反射的に後ろを振り向く。すると南ことりが走ってこちらへ向かってきた。
ことり「はぁ…はぁ…はぁ…」
若かりし^さ^「…何しに来たの?」
ことり「う、うん…歩いてたらさくら君の背中が見えて、さくら君のお家ってこっちなのかなって思って…それで…」
若かりし^さ^「それで?」
ことり「あの、その…一緒に帰りませんか?」
若かりし^さ^「…えっ?」
自分が想定していた状況とはあまりにもかけ離れていた事態に、思わず聞き返してしまった。
ことり「だから、その、えーっと…ことりと一緒に帰ってください!!」
若かりし^さ^「…」
真剣な顔で南ことりの顔を見つめる。
若かりし^さ^「僕は女が嫌いだと君に言ったはずだ。君だってその例外じゃないんだ。これ以上僕に関わらないでくれ。」
そう言って僕はその場を立ち去ろうとする。本当は君のことを嫌いになったわけじゃない。あんな態度を取った僕にこうやって話しかけてくれたのだ、彼女はきっと優しいのだろう。だが僕はそんな彼女ですら信用できずにいる。そんな自分が嫌だった。
ことり「どうしてなの!」
南ことりの大きく叫ぶ声に僕の心にある罪悪感が揺さぶられ、その足を止めた。
ことり「どうして…さくら君は…そんな悲しいことを言うの…?」
今にも泣き出しそうな声で南ことりは僕に問いかけてくる。心が痛い。
ことり「初めてさくら君を見た時にことりは思ったの。『この人と仲良くなりたい』って。理由は分からないけど…放っておけなかったの。そんな寂しいこと…言わないで…」
その場で泣き崩れるグレーの髪をなびかせた女性に僕はどういう言葉をかければいいのか分からず、ただそこに立ちすくむことしかできなかった。
ことり「ぐすっ…えぐっ…ぐす…ねぇ、さくら君…」
若かりし^さ^「…なんだ?」
ことり「ことりと、友達になってくれませんか?」
若かりし^さ^「どうしてそう…思えるんだ君は」
ことり「さくら君が女の人が嫌いだっていうのはよく分かったよ。言葉の一つ一つにすごくとがった棘があってね、ことりの心もチクチクするの。でもね、同じくらいすごく寂しいんじゃないかって思うの。ことりの思い違いかもしれない、余計なお世話って思われるかもしれない…それでも、さくら君の力になりたいってことりは思うの。」
南ことりの言葉の意味を考える。
若かりし^さ^「(僕が寂しい…?)」
そこで初めて気づかされる自分の気持ち、僕が今まで抱えてきたもやもやしたモノの正体。あるいは分かっていながらそれを押し殺していたのかもしれない。
それこそが今まさに南ことりが指摘した「寂しさ」に他ならなかった。
誰かに気付いてもらいたかったのかもしれない、嬉しさからか、悲しさからか、自分の目から涙が流れてくる。
それを隠すために僕は南ことりに背を向けた。
若かりし^さ^「とんだお節介焼きがいるもんだな。」
ことり「う、うん…ごめん…ますますことりのこと、嫌いになっちゃった?」
若かりし^さ^「そうじゃない」
一呼吸間をおいてから今度は自分にできる最大限の優しい声でこう言った。
若かりし^さ^「よろしくな、ことり(若かりし超イケメンボイス)」
自分のこの一言を全く予想していなかったのか、ことりは何が起きたのか全く分からない様子でこちらを見つめてきた。その顔は涙でぐしゃぐしゃになっていた。
若かりし^さ^「ん」
ポケットにからハンカチを取り出して、ことりに差し出す。
若かりし^さ^「そういうことだ。帰るなら早く帰るぞ。」
ことり「…あの!」
再び歩みを進めようとする僕をことりが呼び止める。
ことり「えっと、ことり、その…不器用で、今回さくら君に迷惑をかけたかもしれないけど…でも、力になりたいから!ことりのこと頼って欲しいから!」
すーはーと一息深呼吸をして南ことりは言い直した。
ことり「これから、よろしくね!さくら君!」
あまりにまっすぐなことりの瞳に気恥ずかしさを覚えながら少し目を逸らす。
若かりし^さ^「さくらでいいよ、くんはいらない。」

僕がことりに心を開くのにそう時間はかからなかった。
これが僕とことりの出会いだった----



^さ^「ん、ん~」
懐かしい夢を見た今朝、今日は久々に仕事も休みだったのでことりとデートをすることになっていた。
そのせいか、いつもより少し早く目が覚めた。
^さ^「(ことりはもう起きてるのかな…)」
ベッドから身を下ろし、背伸びを一つ。
部屋の外に出ようとすると丁度向かいの部屋から出てくることりの姿が見えた。
^さ^「おはよう、ことり。今日は早いな。」
ことり「えへへ♡さくらとのデートがすっごく楽しみで早く起きちゃった♡」
^さ^ことり「んっ♡」
いつものようにおはようのちゅーを交わして食卓へ、二人で向き合って朝食を取る。
当たり前のように過ぎていくこの時間が僕にとってはかけがえの無い時間の一つだ。
^さ^「ことりは今日どこに行きたい?」
ことり「う~ん、さくらがいればどこでもいいけれど…ちょっと遠くまでショッピングに行かない?」
^さ^「わかった、じゃあ今日はことりの買い物に付き合うことにしようかな。」
朝食時のそんな会話もあり、今日は少し離れた街までことりとショッピングをすることになった。

お互いに準備を済ませ、家を出た。
電車に揺られ、一つ、また一つと駅を通り過ぎていく。
^さ^「ことりは今日何を買うつもりなんだ?」
ことり「えへへ~秘密だよ♡」
^さ^「めずらしいなことりが隠し事なんて。」
ことり「(大丈夫、後でちゃんと分かるよ。)」
^さ^「どうかした?」
ことり「うん?なんでもないのよなんでも!」
そんな会話をしながら僕とことりは目的地のショッピングモールに着いた。

ことり「わ~!一度来てみたかったの、このショッピングモール!」
僕とことりが住んでいる街には無い規模の少し大きめのショッピングモール。オープンしたのはついこの間のことらしい。
^さ^「まずはどこから回る?」
ことり「今日は時間がたっぷりあるから…はじっこから全部見て回ろ!」
無邪気な笑顔を見て、愛おしいなと思いつつことりの手を握る。
^さ^「行こっか」
ことり「うん♪」
ことりと手を繋ぎながら、ショッピングモールの端から見て回っていく。
気になったお店に見つけては中に入って、二人のショッピングの時間を楽しんだ。
ことり「ちょっとお花を摘みに行ってくるね。」
^さ^「うん、行ってらっしゃい。」
ことりが少し席を外している間に朝の夢のことを思い出す。
^さ^「(僕がことりみたいな人と出会えたことは奇跡に近いんだろうな…)」
僕は女性という生き物を心の底から憎んでいた。
そんな冷たい僕の心と真剣に向き合い、導いてくれたことりに惹かれるのはある意味必然だった。
ことりがいなければ僕は人を真に愛することとは何かということを見失っていただろう。
^さ^「(今日はことりに何かプレゼントしてあげようかな。)」
ことりが席を外している間に店の中を回ってプレゼントになりそうな物を選んで購入した。
数分してことりが戻って来る。
ことり「お待たせ~!遅くなってごめんね…」
^さ^「いや、大丈夫だよ。丁度良かったし。」
ことり「えっ?」
^さ^「なんでもないよ。」
その後もことりとぶらぶらと店を回って歩き、ショッピングモール内のレストランで簡単な食事を済ませ、少し離れたところにある誰もいない公園の噴水近くのベンチに座って帰りの電車までの時間を過ごすことにした。

ことり「あ~今日は楽しかったぁ♡」
^さ^「いっぱい買い物したな。ことりは満足できた?」
ことり「うん!今日はさくらともず~っと一緒にいられたし…ありがと♡」
^さ^「ことりのその笑顔が見られたから、僕も満足かな(ナチュラルイケメンボイス)」
ことり「もう…♡あなたの隣にいるだけでことりは笑顔になれるんだよ(脳殺蕩けボイス)」
そんな会話をしながら二人で手を繋ぐ。この時間が愛おしい。
^さ^「今日、夢を見たんだ。」
ことり「どんな夢?」
^さ^「夢っていうか思い出したっていうか…僕もよく分からないのだけれど、ことりと出会った時のことを夢に見たんだ。」
ことりのことを見つめる。
ことりもその純粋な瞳で僕の目を見て、次の言葉を待った。
^さ^「あの頃とは何もかもが違う。僕はことりと出会って、ことりを好きになって変わることができた。そんなことを思い出して、改めてことりにありがとうって、そう伝えたいと思ったんだ。」
僕はそう言うとことりへのプレゼントを取り出した。
ことり「これを…私に?」
^さ^「うん。僕からのありがとうを込めて。」
ことり「今開けてもいい?」
^さ^「うん、いいよ。気に入るかわからないけれど。」
ことり「あ…これ…」
ことりが丁寧にプレゼントの包装を開けると、中から緑の大きめのリボンが出てきた。
ことりがいつも身に付けているものとは少しデザインが違うものだ。
ことり「こんなの…いつの間に?」
^さ^「ことりがさっき席を外した時にちょっとな。」
ことりがとても驚いたように目を丸くする。
^さ^「色々考えたんだけど、やっぱりことりにあげるとしたらこれかなって。僕がいない時でもことりと一緒にいられるように、ことりがいつも付けているリボンをプレゼントしようと思ったんだ。」
ことり「…」
^さ^「ことり?」
ことり「嬉しいの…さくら、さくらさくらさくらぁ!」
ことりが胸に飛び込んでくる。
ことり「ありがとう…さくら…このリボン、大切にするね…!」
^さ^「まったく、ことりは大げさだよ。」
胸の中のことりをそっと抱きしめる。
ことり「考えることは同じなんだね。」
ことりは小さく呟くとバッグの中から小さな箱を取り出して、僕に差し出した。
ことり「ことりもね、あなたにあげたいものがあるの。」
^さ^「開けてもいい?」
ことり「うん、いいよ」
その小さい箱の包装を解き、開けると中にはネクタイが入っていた。
^さ^「いつの間に…」
ことり「えへへ♡さっき席を外した時にちょっとね。」
どうやらさっきのタイミングで二人は同じことを考えていたらしい。
ことりは柔らかな笑顔をこちらに向けながら話した。
ことり「ことりもね、さくらに何をプレゼントするかって考えた時にさくらがいつも身に付けているものがいいなって思ったの。それでね、いつもお仕事を頑張るあなたにありがとうっていう気持ちを伝えたくて。それと…お仕事をしているときでもことりのこと、すこ~しくらい思い出してくれたら嬉しいなって思って、ネクタイを選んだの。嫌…かな?」
上目使いでことりが見つめてくる。
^さ^「まいったな…」
ことり「もしかして嫌…だった?それなら、その…無理に付けてくれなくてもいいから…」
うるうるした瞳で僕を見つめてくることり。そんなことりもすごく可愛くて、もう少し見ていたい気持ちになったが流石にこれ以上いじわるをするのはよくない。
^さ^「違うよ。こんなネクタイ職場に付けて行ったらことりのことばかり考えてまともに仕事ができないんじゃないかと思ってさ(超イケボ)」
ことり「もう…なんでさくらはいつもことりが喜ぶことばかり言うの~…」
半べそをかきながら僕の胸にもう一度飛びついてくることり。
そんなことりの頭をなでながら前髪を少し寄せ、おでこに軽くちゅーをする。
^さ^「ところでことりはどうして急にプレゼントなんて?」
僕が少し気になっていたことを聞いてみた。
自分は夢を見たことがきっかけで思い立ったことだが、ことりが内緒にしてまでプレゼントをしてくれたその理由が知りたかった。
ことり「やっぱり忘れてる~。そんな気がしてたんだ。」
ことりがちょっと呆れたような顔しながら僕を見る。
もちろん僕にはまだピンと来ていない。
ことり「さくら、お誕生日おめでとう!」
ことりにそう言われてから、今日の日付を確認する。
6/20、確かに僕の誕生日だった。
仕事に追われる毎日だったせいか、すっかりそのことを忘れていた。
^さ^「ことり…」
もう一度ことりをぎゅっと抱きしめる。
^さ^「ことり、いつもありがとう。僕は君と会えて、君とこうして今も一緒にいることができて、世界で一番幸せだよ…大好きだ(超ド級イケメンボイス)」
ことり「ことりも…ことりもさくらのこと大好きだよ!愛してる…」

これからも二人ずっと一緒にいることができるように、そんな誓いと祈りを込めて。
星が瞬く夜空の下で抱き合う二人は熱い口づけを交わした。

Fin



僕は幸せです。

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